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SELF
DRIVEN

Empowering Leaders to Drive Business

3年かかる成長を、
1年に。

「事業を前に進めるリーダー」を、
半年で土台、1年で定着まで。

座学ゼロ・実務100%の週次1on1で伴走する、
キープレイヤー向け育成サービス。

Problem

こんなお悩みありませんか?

標設計、また埋めるだけになってる

設計して終わり。振り返りも運用もされず、次の四半期にまた同じシートを埋める。

成?マネージャーに任せてるけど、回ってない

PM・マネージャーがプレイングで忙殺され、部下の育成は「余力があったら」の後回しに。

っと主体的に。このフィードバック何回目だろう

行動ではなく思考の土台が変わっていないから、同じフィードバックが何年も繰り返される。

Our
Service

伴走型育成サービス

週次1on1で、リーダーの自走力を醸成する

ハンズオン支援を通じて上場企業からスタートアップまで、さまざまな企業の事業推進に入り込んできた知見を活かし、 キープレーヤーの思考のOSを実務ベースの1on1でアップグレードします。 単なるスキル研修ではなく、成人発達理論に基づく「垂直的成長」を実現します。

サービスの仕組み:決済者への週次レポート&月次レビューMTG、マネージャーとの週次1on1、メンバーへの展開フロー

なぜ実務100%なのか

01

座学では「思考のOS」は変わらない

知識をいくら積んでも、考え方の土台が同じなら同じ壁にぶつかる。必要なのは水平的成長(知識の追加)ではなく、垂直的成長(思考そのもののアップグレード)。

02

垂直的成長は実務の中でしか起きない

本当の成長は、正解のない実務課題に向き合い、自分で決めて、振り返って、報告する中で起きる。教室では再現できない。

03

だから週次1on1で実務に伴走する

メンバーの実務に毎週入り込み、思考のプロセスに直接フィードバックする。座学ゼロ・実務100%の理由はここにある。

Our
Approach

点 → 線 → 面 で組織を変える

制度から変えるのではなく、既成事実から作っていく。
組織論を語る前に、事業をちゃんと前に進められる人を一人完成させる。

一人のリーダーが自走する

キープレーヤーに一点集中。実務ベースの1on1で圧倒的に成長させ、「既成事実」を作る。

成功パターンを横展開

成長のログを徹底的に残し、会社にとっての「生きた教科書」を作る。成功パターンを他メンバーにも展開。

組織全体の仕組み化

成功パターンが見えてから仕組み・制度に落とし込む。制度ではなく既成事実から組織を変える。

Comparison

他サービスとの比較

コンサルティング
シュージドッグスシュージドッグス
座学型研修
サービス形態専門家による戦略提案・実行支援
PM育成を起点に事業推進体制を構築する週次1on1サービス
一般的な講義形式の研修
アプローチ外部専門家が戦略を提案・実行
実務に即したPM育成と事業推進
理論中心の座学
契約期間プロジェクトごとに変動
6ヶ月
1日〜数ヶ月
費用構造プロジェクトベースで変動
月額固定費用
参加人数や日数による変動
含まれる内容戦略立案、実行支援、レポート作成
週次1on1、実行支援、 ドキュメント作成支援、月次レビュー
講義、テキスト資料、グループワーク
カスタマイズ度合い高い (企業ごとに提案)
高い (企業・個人に合わせた育成)
低い (一般的なプログラム)
参加者の関与度中〜高 (受け身になりがち)
非常に高い (主体的に参加)
低〜中 (受け身になりがち)
実務への適用度高いが実行段階で 差異が出る可能性
非常に高い (実務を通じて学ぶ)
低い (理論中心で実務適用に時間がかかる)
経営者の負担やや軽減 (外部に依頼)
大幅に軽減 (育成を代行)
変化なし
横にスクロールできます

Program

6ヶ月のプログラム

週次1on1 + 月次レビューMTGを通じて、 メンバーの思考のOSを段階的にアップグレードします。

01
Assessment
1-2ヶ月目

課題の見極め・PMマインドの醸成

  • メンバーの現状と課題のアセスメント
  • 目標設計と振り返りの習慣づくり
  • 思考のOS転換のきっかけ作り
02
Strategy
3-4ヶ月目

戦略・ロードマップ策定

  • 自走力の3要素を実務で体現
  • 戦略的思考の実践
  • 上長との関係性の再構築
03
Execution
5-6ヶ月目

振り返り・仕組み化

  • 成長ログの整理と社内展開
  • 仕組み化の座組をFIX
  • 卒業後の自走体制の構築

思考のOS
アップグレード
する。

事業の課題の多くは「人」の成長で解決する。
戦略が正しくても、実行する人の思考のOSが変わらなければ、
同じ課題が繰り返される。

シュージドッグスは、成人発達理論に基づき、
リーダー・PM・幹部候補の「自走力」を
実務の中で醸成する伴走型育成サービスです。

人は実務の中でこそ育つ。
研修やe-learningでは本質的な成長は起きない。
制度ではなく既成事実から組織を変える。

Voice

株式会社アベリオシステムズ 姫野 大輔様

週次で改善が進み、メンバーの成長スピードが想像以上に早かった

対象者:保守部の若手メンバー

目標数値を追いづらい保守領域の業務の中で、そもそも保守部としてどうしていくことが理想か、そのためにどういった課題があって、今何をするべきか?をPM主導ですぐに考えてくれるようになり、私はPMに対して目的ベースでのフィードバックをすれば状態に近づいており、私としても、より長期視点で必要な業務に集中できるようになりました。

株式会社アベリオシステムズ

姫野 大輔様システム保守部 部長

SalTree株式会社 井関 真大様

ドキュメント文化と推進体制が一緒に醸成され周辺メンバーにも好影響

対象者:複数の学習塾校舎を統括していくメンバー

プロジェクトが推進されると同時にドキュメントがストックされており、意思決定のログがすぐに確認できるという、組織的なメリットを感じています。また、同時にPMが複数の幹部メンバーを巻き込んでプロジェクトを始動させており、PM以外のメンバーにも好影響が出てきており、今後が楽しみです。

SalTree株式会社

井関 真大様代表取締役

まくら株式会社 河元 智行様

手放して事業推進体制ができ売上にも貢献してくれている

対象者:メディア事業部の執行役員メンバー

週次で、上手くいっていること・課題になっていること・これからトライしていくこと、の3つをすり合わせ続けて、常に「何をするとインパクトが大きいのか」を起点に壁打ちし続けてもらったことが良かったと思っています。今では執行役員以外の事業部メンバーも自走してくれており、頼れる事業部となっております。

まくら株式会社

河元 智行様代表取締役

Impact

リーダーの成長は、
早いほど全員にとって良い。

リーダーが自走すると、本人の生産性・チームの生産性・売上成長に同時にインパクトが生まれます。

※以下、想定前提に基づく試算例

Case Aスタートアップ従業員30〜80名Case B中堅企業従業員200〜500名Case C上場企業従業員500名〜
前提条件
リーダー候補の月額固定費55万円80万円110万円
 (給与・社保・間接費・福利厚生)
現在の年収400万円550万円750万円
自走後の想定年収550万円800万円1,100万円
マネジメント対象人数5名8名10名
チーム平均年収350万円450万円550万円
担当チームの年間売上5,000万円1億円2億円
自走までの期間3年 → 1年3年 → 1年3年 → 1年
短縮される期間2年2年2年
自走による年間変化
① 本人の生産性向上150万円250万円350万円
 自走後年収 − 現在年収
② チームの生産性向上175万円360万円550万円
 チーム平均年収 × 人数 × 10%
③ 売上成長への寄与500万円1,000万円2,000万円
 担当チーム売上 × 10%
自走による年間変化 合計825万円/年1,610万円/年2,900万円/年
推定インパクト(3年間の試算)
推定インパクト約1,650万円約3,220万円約5,800万円
横にスクロールできます

FAQ

よくある質問

研修やコンサル、コーチングと何が違うのか?

成果はどうやって測るのか?

上長の時間がどれくらい取られるのか?

トライアル1on1で何がわかるのか?

途中で解約はできるのか?

事業領域や業種を問わず効くのか?

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